磁気エネルギーのゼロ磁場が発生させる神秘的な十字架現象を室内で体験し確認できます

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聖地エルサレムは断層の磁気の強いゼロ磁場にあります

イエス・キリストは聖地ゼロ磁場で磁気エネルギーが示す

神秘的な十字架を心で感じていました

磁気エネルギーのゼロ磁場が発生させる神秘的な十字架現象を室内で体験し確認できます

 

イエス・キリストが身体で感じた十字架はゼロ磁場の磁気エネルギー現象です。
十字架の発生はN極S極を示さない磁気がお互いに打ち消し合う磁場に生まれます。
磁気エネルギーの強い場所を中心にして十字架が発生します。
キリストは磁気エネルギーの十字架現象を心と身体で感じていました。
開発者西堀貞夫は、世界で初めて響きの磁気エネルギーがゼロ磁場を作り十字架現象を生み出す神秘的な現象を解明しました。
十字架を発生させる生きた磁気エネルギーは生死を掴み取る神秘的な聖地の場所にあることを見つけました。
人間の持つ生体磁石を強化し高めると超能力の潜在能力が高まります。

 

イスラム教はドームの天井に祈りのコーランの素晴らしい言葉を響かせ祈る人々の背後から脊髄にエコーで響かせ、共鳴する波動エネルギーで感動と信仰心を高めます。
私たちの開発した音楽療法も脊髄に響かせ感動を高めています。
十字軍のエルサレム遠征は間違いです。
キリスト教の病院はキリストが施した手当て磁気エネルギー療法の研究を怠っている。

 

ヘブライ語の「アイン(AIN)」は「0」の宇宙根源を意味し

アラビア語のアインは「泉 」アインムーサは「モーゼの泉」を意味します

開発者・西堀貞夫の父は、第二次世界大戦で戦地ニューギニア、アイン地区で軍医として戦死しました。
アインEIN(ドイツ語の1番)に心惹かれ、私たちアインの原点です。
アイン(AIN)はヘブライ語で無(0)を意味し、宇宙根源を表します。
ヨルダンには2つのアイン・ムーサがあります。
アインとはアラビア語で泉、ムーサは旧約聖書に登場するモーゼ、アイン・ムーサとはモーゼの泉を意味します。
ヘブライ人を率いてエジプトを脱出したモーゼが、杖で石を打ったところ水が湧き出したという故事に由来します。
西堀の生まれた生津という場所は、磁気エネルギーの強いゼロ磁場の特殊な場所です。
豊受神社の瑞穂市外宮町に生まれ、研究所は瑞穂市内宮町にあります。
神聖なこの場所で霊気・磁気エネルギーで吹き飛ばされた神秘的な幸せの体験は、今でも心に残っています。
歴史を紐解くと、今から1600年前倭姫が天照大神をお祀りする場所を求め、諸国を旅し、美濃の国瑞穂市伊久良 河宮に4年間滞在していたとき、神のお告げを受け瑞穂市生津の地より船で伊勢へ向かわれたと伝えられています。
(伊勢神宮倭姫命世記により)
神秘的なこの元伊勢の場所生津から音響免疫療法の物語が始まり、今世紀最大の開発がなされました。
西堀貞夫は運命を悟りました。

 

 

生体磁石の磁気作用がN極・S極を示さない

ゼロ磁場のパワースポットを身体で体験できます

音響ルームに入りゼロ磁場の発生する場所に座ると、体温が1~2℃上昇する神秘的な磁気エネルギーによる超常現象が起きます。
磁気エネルギーを生む音響チェアに座り音楽を、2~3時間楽しむと身体がぽかぽかと温まり、心と身体に幸せを感じます。
あっという間に時間が過ぎ、体温が37~38℃に温まります。
体験された視聴者は磁気の超常現象で身体が暖まり感動の心の夢物語を語られます。
音響免疫療法患者の会のリーダー田中敦子さんが突然方位磁石を持参し、部屋の中にN極・S極を示さないゼロ磁場の神秘的な現象を発見をしました。
響きで磁気が高まり、ゼロ磁場を発生、体温の上昇が方位磁石と体温計で確認できます。
ヘモグロビンの鉄イオン(強磁性)がゼロ磁場の響きで磁気を帯びます。
音響ルームは驚きのゼロ磁場のパワースポットになっています。
血液に含むヘモグロビンの鉄イオン(強磁性)のサビを防ぎ、磁気を高めると、テレパシー・超能力の潜在能力を高めます。
生体麻薬・生体磁石のメカニズムを最先端医学に応用しない西洋医学は間違っています。
(音響装置やCDにゼロ磁場による磁気エネルギーで、誤作動が設置場所により起こる事がありますのでご注意ください)

 

「稲妻」「雷の響き」「聖地ゼロ磁場」の雷神がインド仏教の原点

巨大な山脈ヒマラヤの地震を生む断層地帯はゼロ磁場の聖地。
仏教、ヒンズー教、ラマ教などの宗教と磁気エネルギーを応用した医学気功とアーユルヴェーダが生まれました。
地震、雷、台風などの自然の驚異の恐れと、ゼロ磁場の聖地が生む磁気エネルギーが心の中にある神を呼び覚まします。
ゼロ磁場の言葉はインドで生まれました。
聖地ゼロ磁場がインド神話の原点。

 

 

釈迦の原点は諸行無常の鐘の響き 煩悩の心の苦しみを取り除く

音響ルームで釈迦の悟りの響きの境地を感じることができます

 

 

釈迦が感じた諸行無常の響きが煩悩を取り除き、悟りの境地に導きます。
音響免疫療法の脊髄に共鳴する響きは、除夜の鐘の響きで生体麻薬・生体磁石を生み、超常現象・心霊現象・超能力・テレパシーなどの神秘的な現象を呼び覚まし、心と身体を幸せにします。
幸せの鐘は、中国の宋の時代に渡来したと言われています。
現在は、除夜の鐘として受け継がれています。
お寺の仏教の原点は鐘の響きです。
日本は戦時中、「鐘」を強制没収し、兵器にした悲しい歴史があります。
仏教の鐘の心を失くしました。
日本の仏教は、釈迦の仏教の原点「響き」を忘れてしまった宗教です。
キリスト、釈迦、気功師から始まった磁気療法は。
「相手を思う心」の神聖な磁気エネルギーと受け手が磁気共鳴し、ゼロ磁場を作ることで人を癒し続けました。
気を扱う人は心をコントロールするので高い人間性と道徳が求められます。

 

釈迦が諸行無常の響きを感じ出家したという記述が『阿含経』に残されています

 

祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響あり 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらはす
おごれる人も久しからず ただ春の夜の夢のごとし
たけき者も遂にはほろびぬ ひとえに風の前の塵に同じ

 

平家物語に使われている、私たちの好きな言葉です。
釈迦寺の鐘の声やこの世に存在する全ての物事は、響きのように消え永久に不変のものはない。
椿の花は死を迎えると枯れ白くなり、栄華は続かない。
いつかは滅びる。
思い上がった振る舞いは春の夜の夢のように長く続かない。
荒々しい強者もいつかは滅びる。
風が吹くと飛んでいく塵のように。

 

 

釈迦の響きの教えに学んだ音響免疫療法は、雷に打たれたような衝撃を脊髄に響かせます。
脳を生体麻薬、アドレナリン、エンドルフィンに満たし、覚醒作用の恍惚感で死が怖くない幸せ感に包み、悟りの境地に導きます。
神秘的な現象が心と身体に表れ、心の中にある神に出会います。
釈迦の教えの原点は響きの幸せ感です。
音響ルームでは生命に奇跡を起こし、元気で生きる気力を取り戻し、心の神に出会えた喜びで感謝の気持ちで手を合わせる患者とご家族の皆様の姿を目の当たりにします。
病気に苦しむ多くの皆様に釈迦が感じた、響きの音響免疫療法で、元気になっていただきたいと心から願っております。
釈迦の生きた響きの心を伝える、音響免疫療法ができたことを私たちは神に感謝しております。

 

月の神秘的な魅力

 

 

地球は365日で太陽の周りを1周。
1日に1回自転。
海は1日2回満潮と干潮があります。
大きな月を持つ地球の現象です。
地球・月・太陽が一直線に並んだとき、干潮が大きくなります。
海の生物として誕生した人間は月の満月・満潮・干潮の影響を受けています。
月の満ち欠け満月・新月の引力は心に影響を与えています。
月は太陽と共に海で生まれた生物に強い影響を与えてきました。
月の引力は母親の羊水を引っぱり、月経のサイクル、出産の月齢に影響を与えています。
さらに、満月、満潮、干潮は生命のリズムとつながっています。
人間は満潮で生まれ、干潮で息を引き取ると言われています。
動物は電磁場により、心の情報交換を行っています。
満月の電磁場で、オオカミ伝説が生まれました。

 

コウモリは体温を43℃に身体を震わせ温めます

 

 

コウモリは15℃の低体温。
洞窟の岩に頭を下げ、足でつかまりぶら下がっています。
飛び立つ直前に足の裏のゼラチンを激しく震わせ熱エネルギーで43℃に温め飛び立ちます。
バイオリンの接着剤ゼラチンを応用しています。
科学接着剤では音が響きません。
西堀が注目したのは岩をつかむ足の裏のゼラチンです。
ゼラチンを震わせ43℃に身体を温めていたのです。
目の見えないコウモリはレーダーを線でなく玉で発射、映像を写しています。
最先端の超音波レーダーと最先端のエネルギーをコウモリは実践しています。