胎児の体温は38℃ 腸内温度を39℃に高め 免疫力と消化機能を高めています

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生きた羊水の響きは 糖尿病・高血圧・高脂血症のドロドロの血液を38℃に温め 尿で汚れた羊水がきれいにするように即効的にサラサラにします

血液の中の鉄イオンを含むヘモグロビンは、酸素・二酸化炭素とブドウ糖と結合する性質を持っています。
赤血球(ヘモグロビン)の鉄イオンは細胞に酸素を供給し、酸化還元機能を高めます。
血管の中をグルグルと周り、ブドウ糖とヘモグロビンが結合したのがグリコヘモグロビンです。
血液中の余分なブドウ糖を次々と赤血球が結合し、高血糖状態になるのが糖尿病です。
このため、HbA1C は糖尿病の指標になっています。
糖尿病は血液の塩水と血糖が酸化し、悪化したものです。
胎児の尿と体液で汚れた羊水を綺麗にする羊水の響きを応用しました。
糖尿病、高血圧のドロドロの血液を即効的にサラサラにし、血の流れを良くします。

 

中国政府衛生部・解放軍総合医院301・北京大学は母親が胎児を38℃に温める羊水の響きに学んだ中華医学の音響免疫療法を最先端医学として進めています

 

 

血液を舐めると鉄の匂いと味がする

鉄サビを防ぎ 血流を良くする

血液は大切な生命の川、血液に薬を混入させてはいけません。
血液に薬物を入れると、腎臓・肝臓などの臓器の機能低下を招き、病状を悪化させるからです。
中華医学は血液に薬を混入させないで治します。
音楽の響きは脊髄に集中する血液・血管を震わせると、発熱し、血流が良くなり、機能が高まります。
血管を震わせる音楽の響きで、血管内皮細胞が活性化すると、血管が若返ります。
腎臓の毛細血管のろ過機能を高めます。
血液は赤血球・白血球・血小板の細胞と血漿の塩水でできています。
全身の細胞に酸素・栄養・熱を運び、老廃物を排泄し、細胞を元気にしています。
淀んだ血液の流れは老廃物を溜め込み、ドロドロの血液になります。
音楽の響きで、血液がサラサラになると、赤血球(ヘモグロビン)に含まれる強磁性の鉄イオンの磁気作用が高まり、塩分による鉄サビは防がれ、血液と血管が若返り、健康な身体に甦ります。

 

生命の大切な川 血液に薬の投与は間違っている 血液が酸化還元反応で細胞に栄養を運んでいます

 

 

血液の赤血球(ヘモグロビン)は強磁性の鉄イオンを含んでいます。
ヘモグロビンは酸化還元反応を高め、細胞に酸素と栄養を供給し、新陳代謝を良くし、生命を維持します。
音響免疫療法の「生きている響き」の摩擦熱はゼロ磁場を発生、鉄イオンに磁気を高め、血液の塩分によるサビを防ぎ、黒サビにします。
母親の響きの波動エネルギーが、胎児の尿や体液で汚れた羊水を浄化しているように、私達の血液の水分子を変え、血液を浄化します。
響きでみずみずしい細胞が甦り、生命に奇跡を起こします。
血液中の鉄イオンの酸化を防ぎ、血流を良くし、体温と免疫力を高めることが大切です。
体内には4000mgの鉄イオンがあり、血液の赤血球の中に2700mgが含まれています。
血液に含まれる鉄イオンが磁化されると、身体が活性化します。

 

胎児の体温は38℃ 腸内温度を39℃に高め 免疫力と消化機能を高めています

38℃の胎児の腸の温度は39℃です。
腸管は長いため、体内の免疫細胞の60%が腸に局在しています。
水・野菜・肉・魚などの食べ物と一緒に、細菌・ウイルスや有害物質が侵入します。
腸管の温度を39℃に高め、免疫細胞と消化酵素を強化・活性化し、有害物に対抗します。
長い腸は血流が滞りやすく、低体温に陥ると腸の免疫力と消化酵素の機能が低下し、消化・排泄機能が悪く、便秘になり、老廃物の腐敗が進み、尿・便・汗・おならが臭くなります。
腸を39℃に温めると消化・排泄の機能が高まり、体内を浄化。
血液のろ過機能が高まり、毒素を体外へ排出、浄化します。
音響免疫療法の摩擦熱は、体内の深部の腸の体温を39℃に上げます。
胎児のように体内の水分が多いと水分の震動で発熱作用が高まります。
腸のちくわの内側の腸管内は、生体外です。
絶えず外部に晒されています。
玄米食や野菜食など食事療法を進めても、腸を39℃に温め、消化酵素を活性化しなければ意味がありません。
食事療法の基本は腸の酵素を活性化させ、消化機能を高めることです。

 

人工透析はしないで済みます 医者は人工透析を積極的に進めますが

腎臓のろ過機能は簡単に蘇る

腎臓の機能は蘇ります。
腎臓の毛細血管を若返らせることで、自分の力でろ過機能を高め、排尿できる体質に変わります。
「糖尿病」「高血圧」「高脂血症」はドロドロの血液で腎臓に負担がかかり、毛細血管を詰まらせ、ボロボロにし、腎不全となって、ろ過機能が悪くなります。
腎臓の機能を高めるには、血管内皮細胞を若返らせ腎臓の毛細血管を活性化することが大切です。
羊水の響きが胎児の尿を浄化するように、「生きている響き」は、ドロドロに汚れた血液を温め、水分子を変え、サラサラに浄化し、血管機能が若返ります。
ドロドロの血液により、機能が低下した腎臓の毛細血管の絡み合う糸球体の血管組織を温め、血管を若返らせ、血流を良くすると、ろ過機能が高まり、尿の排泄機能が蘇り、自分の力で排尿できます。
人工透析の必要のない体質に変わります。
脳梗塞、心筋梗塞、動脈硬化、高血圧、低血圧、糖尿病、腎不全、アトピー、C型肝炎、リュウマチ、痛風、肝硬変、痔、椎間板症、更年期障害、バセドウ病、不妊症、骨粗鬆症

 

「糖尿病」で怖いのは 失明することです

糖尿病で怖いのは、眼の障害です。
ドロドロの血液が、目の毛細血管障害が招く網膜症です。
眼底出血から失明を招く危険性があります。
糖尿病により、血糖値の高いドロドロの血液は、眼の中の細い血管を傷つけ、破れ、小さな出血を起こし毛細血管瘤ができ出血した部分が見えなくなります。
薬を使って、眼の出血を抑えると、光は一時的に戻りますが、瘢痕が残るため、視力が失われてきます。
この病状を繰り返していると、網膜剥離で失明します。
血液を温め、血流を良くし、毛細血管の中のドロドロの血液をサラサラにすると、血液循環機能を高め、網膜の機能が蘇ります。
母親の響きの波動エネルギーが、胎児の尿と体液で汚れた羊水の水分子を変えて浄化しているように、「生きている響き」はドロドロに汚れた血液を温め、水分子を変え、サラサラに浄化します。
目の毛細血管を若返らせることが大切です。
腎不全の患者さんが、網膜症が蘇ることを発見しました。
「目が良く見える」患者さんの言葉は、お医者さんの言葉よりも正しいです。

 

脳梗塞による怒りやすい性格は音楽の響きで脳を温め

血流を良くすると怒らなくなります

脳は血液の1/3 を使用しています。
音楽の響きは血液を温め、脳細胞と脳の毛細血管を若返らせます。
、脳にサラサラの血液をすみずみまで行き渡らせます。
血液のヘモグロビンの鉄イオンの磁気を強化し、血液の酸化と血栓を防ぐと、脳梗塞による身体の麻痺や怒りっぽさがなくなります。
自然の音楽を脊髄で聴き、血液を温めサラサラにすることが大切です。
怒らなくニコニコした表情が大切です。
患者の会のリーダーには、脳梗塞を克服した方がたくさんいらっしゃいます。
(ワーファリンなどの薬をお飲みの方は、血流が良くなり過ぎるのでご注意下さい。)

 

糖尿病・高血圧のドロドロに汚れ 錆びた血液を

羊水の響きはサラサラにします

 

音響免疫療法は糖尿病、高血圧のドロドロの血液を即効的にサラサラにします。
「胎児の尿と体液で汚れた羊水をきれいにする」羊水の響きを応用しました。
飲料水に羊水の響きを聴かせると、味が変わります。
水の分子を変えます。
羊水の生きた響きは1~15万Hz。
空気で伝えるスピーカーの人工音は20~2万Hz。
スピーカーの伝える人工音が、水の分子を変えることは出来ません。
中国政府の中華医学は糖尿病、高血圧の病に薬を投与しません。
血液が汚れるからです。
血液の汚れは腎臓、肝臓などの臓器の機能を弱めるからです。

 

 

●脊髄の中の血液を温めると、ドロドロの血液はサラサラになり、血流が良くなり、血液循環機能が高まります。
●ヘモグロビンは強磁性の鉄イオン。血液は酸化鉄。塩分の酸化作用でサビが生まれます。磁気作用で酸化を防ぐことが大切です。
●全身の血管を震わせ、血液が温まると、ヘモグロビンの鉄イオンは活性化。血流が良くなります。血管を震わせる響きは、血管内皮細胞を活性化し、血管を若返らせます。毛細血管が甦り、臓器の機能が強くなります。
●腎臓・肝臓・心臓・膵臓・脾臓を響きで温め、活性化。臓器の機能が高まります。
●消化臓器(胃、小腸、大腸、直腸)を37 ~ 38℃に温めると、腸の消化酵素が活性化。消化機能が高まります。さらに、腸の有害物の吸収を防ぎます。

 

脳梗塞、心筋梗塞、動脈硬化、高血圧、低血圧、糖尿病、腎不全、アトピー、C型肝炎、リュウマチ、痛風、肝硬変、痔、椎間板症、更年期障害、バセドウ病、不妊症、骨粗鬆症